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【Lab. Tokyo Day1】Mid-term Presentation

【10/21】APAF Lab. 東京1日目がついにスタートしました。10/27の最終プレゼンテーションに向けて(みなさまぜひお越しください!)、タフな一週間が幕を開けます。


今日は午前中はフリータイム、午後から中間プレゼンテーションと、ゆったりとしたスケジュールです。が、参加者たちは朝からミーティングを行なっていたようです。



ミーティング後、みんなで電車で会場のあうるすぽっとへ向かいます。



会場に到着後、中間プレゼンテーションの前に、まず顔合わせを行いました。

顔合わせには、Lab.参加者やYFC参加者だけではなく、東京芸術祭実行委員会、国際交流基金アジアセンターの方々にもご参加いただきました。Lab.東京、ひいては最終プレゼンテーションに向けて、参加者の気持ちも引き締まります。


中間プレゼンテーションでは、Lab.ジョグジャカルタ中に各々が発見した問題点や疑問が、各自のホームでどのように発展してきたのか、その現在地を発表する場となりました。


またオブザーバーとして、フェスティバル/トーキョー19参加アーティストのJKアニコチェさんにもご参加いただきました!



参加者から観客に向けて投げかけられた問いかけ。いったいどのようなものなんでしょうか?

YFC参加者やJKアニコチェさんからフィードバック、質問などがありました。

中間プレゼンテーションのあとは、ウェルカムディナーです!

Lab.参加者とYFC参加者が一緒になって飲み、語らいました。

みなさん日本酒がお好きなようです


YFC参加者のテーブルにLab.参加者がジョイン

明日は朝イチで最終プレゼンテーションの下見です!


滑り出しは順調!


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APAF -Asian Performing Arts Farm-
APAFは、東京芸術祭の中でただひとつの人材育成プログラムです。アジアのアーティストたちが相互交流によって創造する力を高め、アジアを横断し世界の舞台芸術シーンを翔ける人材へと成長することを目指しています。今年から多田ディレクターのプログラミングにより、3つの柱に大変身しました。

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