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APAF Exhibition スタート!

昨年のAPAFに参加したイッサ・マナロ・ロペス、京極朋彦を共同演出として迎え、東南アジアや東アジアから集まった個性的なパフォーマーたちとともに東京に滞在し1ヶ月間で作品を創る「APAF Exhibition」本日からスタートしました。


顔合わせには、APAF参加メンバーはもちろん、東京芸術祭実行委員会、国際交流基金アジアセンター、東京芸術劇場からも各位にご参加いただき、今日からAPAF2019が始まるということ、この時代に、複数のアジアの国々からアーティストが集まって実施されるこのプロジェクトの役割や期待などを全員で共有しました。



顔合わせのようす

イッサ・マナロ・ロペス、京極朋彦


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APAF -Asian Performing Arts Farm-
APAFは、東京芸術祭の中でただひとつの人材育成プログラムです。アジアのアーティストたちが相互交流によって創造する力を高め、アジアを横断し世界の舞台芸術シーンを翔ける人材へと成長することを目指しています。今年から多田ディレクターのプログラミングにより、3つの柱に大変身しました。

APAF制作オフィス
MAIL:apaf@tokyo-festival.jp
TEL: 03-4213-4293(平日 10時~19時)

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