Young Farmers Salon

APAF2019 presents 20代までの
“Young Farmers Salon”開催!!!

今年のAPAFから始まった20代まで限定の新プログラムAPAF Young Farmers Campのオープンプログラムとして20代までの交流の場Young Farmers Salonを緊急開催します!!!テーブル毎のテーマに沿って、時には脱線し、ざっくばらんに気になっていることを話す20代まで(原則)のサロンです。当日はAPAFディレクターの多田淳之介が最低限のファシリテーション、質問などあればお答えしますが、基本的には若い人たちの場です。初めましての自己紹介から、知っていることも知らないこともぜひこの機会に同世代で話してみませんか?

 

APAF2019 Young Farmers Camp参加者:穴迫信一 キム・ヒジン 熊谷ひろたか 酒井一途 山下恵美

ファシリテーター:多田淳之介(APAFディレクター)

日時 10月22日(火) 17:00〜20:00(入退場自由)

会場 東京芸術劇場シアターウエスト ロビー

申し込み 不要

参加条件 原則20代まで。舞台芸術の創作、批評に関わる方、関わりたい方。舞台芸術に興味があり他ジャンルのアート活動に関わる方、関わりたい方。

お問い合わせ APAF制作オフィス apaf@tokyo-festival.jp

 

                 チラシのダウンロード

 

テーブル毎のテーマ(予定)どのテーブルにもご自由に参加できます

テーブルA 「拠点について」

YFC参加者の北九州市をベースに活動し京都とのダブル拠点を目指す穴迫信一と拠点を東京から地域に移そうと画策中の酒井一途による、今地域演劇はどうなっているのか?東京の演劇は?その課題と今後についてからお話を始めるテーブル。

A

テーブルB 「日韓、アジア、海外について」
YFC参加者の韓国からの留学生キム・ヒジンによる、日本と韓国の演劇について、海外で活動することからお話を始めるテーブル。

B

テーブルC「ダンスのこと、演劇のこと、教育のこと」
YFC参加者の山下恵美による、ダンスのこと、演劇のこと、アートの手法を用いた教育のことからお話を始めるテーブル。

C

テーブルD「フリー」
YFC参加者の熊谷ひろたかによる、テーマ自由、今気になっているあのことこのことについてお話をするテーブル。テーマ持ち寄り大歓迎。

D

APAF -Asian Performing Arts Farm-
APAFは、東京芸術祭の中でただひとつの人材育成プログラムです。アジアのアーティストたちが相互交流によって創造する力を高め、アジアを横断し世界の舞台芸術シーンを翔ける人材へと成長することを目指しています。今年から多田ディレクターのプログラミングにより、3つの柱に大変身しました。

APAF制作オフィス
MAIL:apaf@tokyo-festival.jp
TEL: 03-4213-4293(平日 10時~19時)

Copyright (C)APAF2019